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「みなび」の企画で、昨日山梨県立美術館に職員の人たちと三人で泊まったあとに話したこと。スウェーデンでは庭があることが、自分の家を外から眺める時間を作り、外壁を塗るという習慣を作り、それが「外から見た自分の家」を意識させる。もっというとそれが街としての共同体意識のようなものを育てているのかもしれないという仮説。「外壁を塗る」ということは一体どういうことなのか。家は自分が中で住むためのもなのに。自分の家の外壁を塗るとは?

07281114 | 2019 | 未分類 | Comments (0)

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