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展覧会のお知らせ

10月 31, 2020

こんにちは。まだ生きております。

10月17日から石川県の金沢21世紀美術館で展覧会(初の美術館個展です)が始まりました。縦横15m×高さ6mの展示室13と周辺の廊下を使って、僕が2014年4月から始めた発泡スチロールの家を背負って移動生活をする「移住を生活する」プロジェクトの中で制作した作品や色々な記録を総動員し、一つの展覧会として結びました。このプロジェクトは「展示」にするのが難しく、今までもずっと機会があるたびに試行錯誤してきましたが、今回は多くの人からの協力にも助けられ、そのなかでも飛び抜けて良いものになっています。来年の3月までやってますので、もしよろしければ金沢への旅行がてら観ていただけると幸いです(同時期にやっているボレマンス/マンダースの展覧会も最高にかっこいいです)。よろしくお願いします。

会期中、お客さんも混ざって色々な話をするテーブルトークや、ゲストを招いてのトークイベント、落ち葉の温床作りワークショップなどを計画しています。詳細決まり次第美術館のウェブサイトやこのサイトでもお知らせいたします。

デザインは阿部航太さん。

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村上慧 移住を生活する

2020年10月17日(土) – 2021年3月7日(日)

期間:2020年10月17日(土) 〜2021年3月7日(日)
10:00〜18:00(金・土は20:00まで 1/2、3は17:00まで)
会場:金沢21世紀美術館 展示室13、交流ゾーン、広場
休場日:月曜日(ただし11月23日、1月11日は開場)、11月24日(火)、12月29日(火)〜1日(金) 、1月12日(火)
料金:無料
お問い合わせ詳細:金沢21世紀美術館 TEL 076-220-2800
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イベント:テーブルトーク

以下の日程で、展覧会場で5名ほど(先着順)でお話しするイベントを予定しています。参加希望の方は「村上慧 移住を生活する」会場(展示室13)へ直接お越しください。

12月19日(土)14:00~15:30

116日(土)14:00~15:30

(以降は決まり次第お知らせします。ゲストも予定しています。)

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3月 14, 2020

ミシマ社のウェブマガジンで連載しています

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11月 11, 2020

10月17日に展覧会が21世紀美術館でオープンしてからもう三週間以上経っていることに戦慄している。なんだかずっと、ずーっとばたばたしていた。なんだか働かされている気分だ。自分に。東京や名古屋や甲府からお客さんがきたり、書き物をやったり、東京に数日間行ったり、美術館で人に会って話したり、「テーブルトーク」というイベントをやって展示会場でお客さんやヤマト醤油の山本さんとお話したりしているうちにもう11月11日になってしまった。そして数日以内にはもう美術館から家を出撃させて能登半島で移住を生活する。ここ3日間は美術館の荷解き場で屋根を直す作業をしていた。今年の3月の東京での移住生活で僕の3代目の家の屋根はばらばらになってしまってガムテープとボンドで補強している状態だったので、風が強いであろう能登半島での移動に不安があった。その作業が今日終わった。


終わってすぐに鬼滅の刃の映画を見に言った。全然知らなかったのだけどここ数週間でアニメを見て、ちょっと続きが気になっていたので行ってみた。金沢駅前フォーラスのイオンシネマで。短い時で25分ごとにやっているくらい、ものすごく上映回数が多い。さすが全国的に社会現象になっているだけある。このあいだ行ったスーパー銭湯にあるUFOキャッチャー数台のうち、8割くらいは鬼滅の刃のグッズになっていた。9割かもしれない。とにかくどこを見ても竹を咥えた少女がいる。ラジオの情報によると、全世界の映画館で上映されている全ての作品の観客動員数より、日本国内の鬼滅の刃の観客動員数の方が多いらしい。どうかしているぞ。しかし映画はすごかった。なんかチケット買うのも劇場に入るのも恥ずかしかったけど面白かった。ものすごく社会批判的な作品だと思ったし、でもものすごくポップで楽しめる作品で、最後には大泣きしてしまった。人として立派であるとはどういうことか、をストレートに伝えてくれる。

特に煉獄さんの「俺は炎柱。煉獄杏寿郎」で締め括られる一連の台詞、しびれた。他にも竈門炭治郎の「僕が死んだらこの人は人殺しになってしまう、だから死ぬわけにはいかない」という台詞(なんて台詞だ)など色々突き刺さるものは多かったけど、特にこの煉獄さんのは刺さった。

二年半前の日記に書いた、『花の慶次』の漫画の中で、佐々成政が慶次に追い詰められたときにいう台詞「よかろうこの首を打ち取り、末代までの武功とせよ」を思い出した。彼らは、自分という一人の人間を超えた何かによって動かされていて、それに誇りを持っているのだ。杏寿郎と炭治郎を見てわいちさんのことも思い出した。これはフィクションの話だけど、世の中には自分のことを勘定にいれない、まるで世界には他者しか存在していないかのように振る舞える人が実際にいる。

不思議なのが、一連のものすごくクサイ台詞が何故か心に刺さることで、それはたぶん全編を通してずーっと誰かが何かを喋っている(実際に声に出しているか、心の声かに関わらず)ような映画だからだと思う。ちょっと喋りすぎだけど。最後に炭治郎が逃げる鬼に対して「卑怯者!」と叫びながら話すシーンも、それまでずっと心の声、実際に話してはいない言葉をずーっと聞かされてきたから、このタイミングでこの長い、実際に口から出している言葉が刺さるような準備が、観客側にできている、言葉が刺さるように構成されている。一緒に見た人たち(平日の昼過ぎの回だったせいか全部で10人もいなかったけど)も多分全員泣いていた。

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10月 30, 2020

朝10時半新宿発の京王線。帽子に眼鏡の女性が電車に乗り込もうとしてホームとの隙間に片足を入れてすとんと落ちてしまった。「大丈夫ですか!」とホームにいたおばちゃんが声をかけた。その声が大きくて車内に座っているみんながそっちを見る。女性はすぐに起き上がったけれど、線路になにか落としたらしい。多分靴。電車内にいた男性が外に出て「そこに駅員さんいるんで呼んできます」みたいなことをおそらく言って、右に駆けていった。女性は電車とホームの隙間を覗き込んでいる。携帯は持っているのでやっぱり靴が落ちだんだろう。駅員さんがやってきて「すいません、電車でちゃうんで、電車出てからになります」と女性にいう。声が車内まで聞こえる。いつのまにかおばちゃんも男性もいなくなっている。女性が一呼吸おいて「電車乗らないといけないんですけど」と言い始めた。僕はびっくりしてしまった。駅員さんは「それはちょっとお客様の方で・・」みたいなことを言っていたが聞き取れない。女性はおそらく駅員さんに特に返事をせず、左に歩き出した。開いたドアからちらっと見えた左足が靴下だった。女性は自分が落ちた場所の目の前のドアから入って目立つことを避けたのか二つ左のドアから左足が靴下のまま乗車した。わからない。靴を片方犠牲にまでしてこの32分発準特急に乗らなくてはいけない理由とは・・・。

僕は千歳烏山で乗り換えのために降りたのだけど、その女性は降りずに、靴下だけの左足を右足の後ろにまわして座ったまま携帯をいじりながら八王子方面に運ばれて行った・・・。

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10月 06, 2020

匿名の恥ずかしさ。僕は匿名でSNSなどであらゆる物事に対して意見を述べたりすることは、恥ずかしくてできないと感じる。その前段階でものすごくは大きなブレーキがある。

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9月 19, 2020

美術制作は現代のオーディエンスだけを相手にしているわけではない、という事実が作者を苦しませることがある。その事実がエキュスキューズというか、保険のように働いてしまう。

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9月 08, 2020

家にテレビがないので、銭湯はテレビを見る良い機会だなということを銭湯に来ると毎度思う。アトリエの近所にあるスーパー銭湯は誕生日と前後1日は無料で入れるということで今日来て、「新型コロナウイルス対策のため、入場を制限しています。サウナマットが敷かれているところ以外は利用できませんのでご了承ください」みたいなことが書かれているドアを開けてサウナに入って、腰をおろしたら斜め右上にテレビがあり、久々だなと思って見たら俳優の人が一人、大麻所持で捕まったみたいな心底どうでも良いことを全国に向けて放送していて、なんだか一瞬で絶望的な気持ちになって5秒も座らないうちに立ち上がって出た。

露天風呂で同じ湯船に茶髪の若い男性が座ってまして、その人が周りを結構見る人だった。たまにいる感じの人。

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9月 01, 2020

昨日焼肉を食べてからくしゃみが出なくなった。

今日も肉を意識的に食べているが、出ていない。

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8月 25, 2020

以前働いていたアイリッシュパブ。「売り上げマイナス80パー。10月の契約更新で殆どのバイトいなくなるんじゃないか」

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8月 24, 2020

大林宣彦監督の「海辺の映画館 キネマの玉手箱」を見てきた。「この空の花」以来だったのだけど、相変わらずの感覚全開映画で、マイブラッディバレンタインの曲の中のギターみたいに、映像と物語と不思議な字幕による情報の洪水を3時間浴びせられて、なんだか謎のタイミングで涙が出てきてしまったり、見終わった後も1、2時間は油断すると泣けてきてしまうような状態になった。たくさん受け取りすぎて頭の中がタプタプになってしまい、ちょっとした刺激を受けると涙として溢れてしまうような感じ。

映画内映画のなかに入ってしまった主人公たちが「君たちは何者なんだ?」と聞かれたときに「観客です!」と答えたのは笑った。他にも「観客でも死ぬのかなあ」とか「観客でも血が流れた」とか「いつまでも観客のままではだめなんだ」みたいなセリフが印象的で、大林さんの映画への愛とか、大林さんの人生が映画によって作られたことが伝わってくるし、まさにその映画を見ている僕たち観客に対して発しているメッセージにも思える。

大林さんが観客である僕たちのことを信じているから、これくらいでもついてこれるよね?という編集をしているようにも思えたし、客を置き去りにしないように作られているようにも思う。そう、意外と客を置き去りにしないように作られている。ブンブンとあちこちに振り回されながら笑っちゃうような感じ。昔お父さんがやってくれた「ひこうき」のような、足と腕に支えられて宙を飛んでいて、向こうもこちらも笑っている感じ。こういうのも楽しいだろ、ほらこんなこともできるぞ、と言われているような。それに、まだまだできることはたくさんあるぞ、と言われた。

映画館に入るところから始まり、映画館を出るところで終わるこの作品を、映画館で見られてよかった。本当に玉手箱のようだった。大林さんが生きていたら、「受け取りました」とファンレターを送りたい。素晴らしい作品をありがとう、とも言いたいけれど「受け取りました」と言うべきな気がする。確かに受け取りました。

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8月 23, 2020

今日も「地図描くロボ」として昨日と同じ作業を、同じくらいのペースで、同じくらいの量やった。少しはロボットに近づけるかと思ったのだけど、左肩が痛くなってしまった。肩こりの重たい感じとは異質な、少し刺すような、骨に何か挟まったような物理的な痛み。

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8月 22, 2020

単純作業をずーっとやっていた。たぶん、少し複雑なプログラムが書ける人なら自動的にパソコンにやらせることも出来なくはなさそうな作業。ロボットにも出来そうな労働。これをあと1週間は続けることになるだろう。その頃には僕は今よりもロボットに近い存在になっているだろう。この際ロボットになってもいいかもしれない。

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8月 21, 2020

「邪魔だよ バッ」

と、iPhone打ちながら歩いてたら市ヶ谷駅の乗り換えのとこで言われた

僕は言わないようにしようと思った

人それぞれ事情があるタイミングはあるから

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8月 16, 2020

彼氏がいる女友達と一泊でどこかに泊まりに行った話を、男が男友達にしている。旅行いこうと誘われ、いいけど彼氏はいいの?ときいたら、別にいいよ。バレないところでは何してもいいって言われてるし、いや、そういう問題じゃなくて、と言った話や、部屋を取るとき、同じ部屋でいいよと言われたことなど。日焼けした男。たぶん大学生。特に腕が真っ黒。夏だ。

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展示に参加します

8月 10, 2020



 

オープニングトークは中止になりました。初日は20時まで開廊します

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ドアノブ採集ワークショップをやっています

ドアノブとドアの向こうの画像2点と

・「このドアをあけたら」で始まる文

・ペンネーム


を添えて

art-fukyu@pref.yamanashi.lg.jp

までメールを送ってください。投稿はインスタグラムページに反映されます。

よろしくお願いします

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0722-0824

7月 22, 2020

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1日書いてしまった。23:33。34400字。そのあと3:30まで書いてた

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13:05。37900字。

0724

文は少し直した。文字数は増えてない。金沢のデータも進めた。

夕方からアーキペラゴのバーベキュー。豊洲のクソみたいな公園で。でもちょっと踊れた。

0725

12:14。40500字。

小説のタイトルに悩んだ結果一個出てきた。午後は超絶縁体ⅱだった。僕は墓石の絵を描いた。10枚。そんでみんなに配った。そのあと打ち上げ。硬軟は本当に面白い男だ。面白い人、ではなく面白い男、という言い方がふさわしい気がする。うらちゃんたちと話した労働の話おもろかった。そのあと池上に移動して天野さんたちと飲んでアーティスト3人で二次会まで行き俺は終電を逃して桜上水から歩いて大声で歌を歌いながら帰った。

0726-

26の昼ぐらいからアトリエに泊まりこんでずうっと書いている。なんか生まれそう。27日14:34、44400字?29日02:40、47800字?

072923:45

ひとまず脱稿!52648字。

080115:16。届いた戸籍簿を踏まえてもう一度手を入れる。53785字。

082423:22。もう一度校正。58257字。160枚。

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0721

7月 21, 2020

11:5229700字。夜は金沢の作業。

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0720

7月 20, 2020

8時に起き、駅のパン屋でハッシュドポテトと小さいドーナツ、京王ストアで野菜ジュースを買って半にはアトリエへ。カボチャを見る。昨日心配していた雌花は、ちゃんと受粉していたらしく、もう花は萎れて実が大きくなっていた。12時半くらいまで書く。3400字書いた。合計28000字。原稿用紙76枚分。まだまだ続きそう。下呂温泉で買ったよもぎ蕎麦と天ぷらを作ってお昼ご飯を食べ、15時からは野中さんとスカイプ会議。展示まで時間がないことに二人で焦る。そのあと金沢の作業。ビールを買ってきて23時ごろからまた直しはじめてしまった。27400字だった。

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0719

7月 19, 2020

10時半くらいに駅のパン屋を経てアトリエに、野菜ジュースとパン屋のドーナツと昨日かったきなこ棒食べながら、色々直しながら24300字まで。終わり方のアイデアがでてくる。冷やし中華を3人で食べ、17時すぎまでまた直しながらかく。文字数を見たら24300字だった。なおしながらかくというのをやってしまっているけど、良いか悪いかわからん。金沢の作業をやろうとして、ストーンズの曲を聞いていたら閃いてまた書いてしまった。24650字。

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0718

7月 18, 2020

13時半くらいまで書く。23300字。それからバーベキューの準備。田原さん、ゆりえさんと涼ちゃんとバーベキュー。23時前まで飲んでいた。

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7月 17, 2020

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展示に参加しています

蒲田にオープンする「アート空家」での柿落とし展に参加しています。変な企画ですが、けっこう面白い展示になってました。

15人のグループ展で、最初は全作品1万円で買うことができるということです。よろしくお願いします

『NITO 001』

〒144-0052 東京都大田区蒲田3丁目10−17 二人

2020年7月17日 – 8月10日金、土、日、月、祝日のみ営業11時 – 19時

https://nito20.com/

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0717

朝8時前に起きて、駅のパン屋でベーコンエッグなんとかというパンと小さなパイを買い、8時半にはアトリエに来た。南瓜の雌花が二つ咲いていたので受粉させる。雨の日でも受粉していいんだろうか。少し眠り、10時過ぎに起き買ったパンを食べて書き始める。途中、冷蔵庫の食パンを焼いて蜂蜜とクリームチーズをのせて食べる。あと庭で取れたミニトマト二つも。それから15時半過ぎまで書く。21300字。

そのあと17時半に早稲田に行く電車で島田との交換日記を書く。涼ちゃんと東京らっきょブラザーズというスープカレー屋でカレーを食べる。帰ってきて島田との交換日記の作業をして、金沢の作業。グーグルアース プロで色々試してみたものの、結局今までの方法でやることにして今日はおしまい。いま0

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0716

7月 16, 2020

朝10時過ぎにアトリエに到着。それから1時間ほど書く。文字数は見ていない。そのあとパンと目玉焼きの朝ごはんを食べて、また少し書き、昼からすこし金沢の作業をしようと思って色々出すが、先方に確認しないとわからないことが一つ判明し、手が止まる。13時からインタビューを受ける。島田くんからの依頼で、島田くんから色々聞かれる。終わったら3時半になっていた。そのあと餃子の満洲に行って回鍋肉とご飯とビール。それからアトリエで少し寝てしまった。そのあと一つだけメールを送り、19時半ごろに涼ちゃんは自転車、僕はキックボードで吉祥寺へ。島田と3人で「おっちゃんの台所」という店で飲む。とちゅう、かめちゃんも合流。24時前には帰宅。

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0715

7月 15, 2020

10時起きてアトリエへ。庭で始めてでかいトマトが取れたのでそれとキリクリームチーズと庭のバジルのカプレーゼとウインナーとジャガイモ炒めたやつとズッキーニ炒めたやつと食パン半分の朝ごはん。それから15時半まで14000字。昼ごはんを見聞録でつけ麺食べて22時半まで15500字。それから卵かけご飯に涼ちゃん作のひき肉と庭のししとうの炒め物をのせてたべて、シャルルのプリンを食べた。カネコアヤノとか七尾旅人のライブ音源を聴きながら雑務てきな作業をしたりメールを返したり。

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